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	<title>検査・治療・費用編 | 神戸元町いびき専門クリニック l 無呼吸症候群SAS CPAP</title>
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	<title>検査・治療・費用編 | 神戸元町いびき専門クリニック l 無呼吸症候群SAS CPAP</title>
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		<title>「簡易検査」と「精密検査」で基準が違う？睡眠時無呼吸症候群と診断されるAHIの数値とは</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Feb 2026 23:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[検査・治療・費用編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「簡易検査」と「精密検査」で基準が違う？睡眠時無呼吸症候群と診断されるAHIの数値とは 「検査結果が返ってきたけど、この数値はどういう意味？」 「簡易検査で『中等症』と言われたけど、もっと詳しい検査が必要なの？」睡眠時無呼吸症候群（SAS）の検査を受けた後、このような疑問を持つ方は少なくありません。 実は、SASの治療（特にCPAP療法）を保険適用で始めるた &#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2 class="wp-block-heading">「簡易検査」と「精密検査」で基準が違う？睡眠時無呼吸症候群と診断されるAHIの数値とは</h2>



<p>「検査結果が返ってきたけど、この数値はどういう意味？」 「簡易検査で『中等症』と言われたけど、もっと詳しい検査が必要なの？」<br>睡眠時無呼吸症候群（SAS）の検査を受けた後、このような疑問を持つ方は少なくありません。 実は、SASの治療（特にCPAP療法）を保険適用で始めるための基準は、「どの検査を受けたか」によって異なります。<br>キーワードは【AHI（無呼吸低呼吸指数）】です。<br>今回は、神戸元町呼吸器内科・アレルギー科クリニックが、診断の決め手となる「AHI」の読み方と、簡易検査・精密検査それぞれの診断ラインについて解説します。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="950" height="950" src="https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_12_thumb.jpg" alt="睡眠時無呼吸症候群（SAS）の検査を受けた後" class="wp-image-180" srcset="https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_12_thumb.jpg 950w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_12_thumb-300x300.jpg 300w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_12_thumb-150x150.jpg 150w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_12_thumb-768x768.jpg 768w" sizes="(max-width: 950px) 100vw, 950px" /></figure>



<h3 class="wp-block-heading">1.診断の物差し「AHI」とは？</h3>



<p>まず、全ての基準となる「AHI（Apnea Hypopnea Index）」について理解しておきましょう。 日本語では「無呼吸低呼吸指数」といい、<strong>【睡眠1時間あたり、何回呼吸が止まった（または浅くなった）か】</strong>を表す数値です。<br>この回数が多いほど、重症度が高くなります。<br><br><strong>・正常範囲： 5未満<br>・軽症： 5以上 〜 15未満<br>・中等症： 15以上 〜 30未満<br>・重症： 30以上</strong></p>



<h3 class="wp-block-heading">2.検査方法による「CPAP導入基準」の違い</h3>



<p>SASの代表的な治療法である「CPAP（シーパップ）療法」を健康保険で受けるためには、以下の基準を満たす必要があります。 ここが少しややこしいのですが、「簡易検査」と「精密検査（PSG）」では、合格ライン（治療開始ライン）が異なります。</p>



<p><strong>① 無呼吸簡易検査（アプノモニター）の場合</strong><br>自宅でセンサーをつけて行うスクリーニング検査です。<br>・CPAP適応基準：AHI 40以上<br>簡易検査の結果だけで即座にCPAP治療を始めるには、AHIが40以上（超重症レベル）である必要があります。</p>



<p><strong>② ポリソムノグラフィ（PSG検査）の場合</strong><br>脳波なども測定する、より詳しい精密検査です。<br>・CPAP適応基準：AHI 20以上<br>PSG検査であれば、AHIが20以上あればCPAP治療を保険適用で開始できます。</p>



<h3 class="wp-block-heading">3.なぜ、簡易検査の基準は厳しいのか？</h3>



<p>「精密検査なら20でいいのに、なぜ簡易検査だと40も必要なの？」と思われますよね。 これには、「検査の精度」が関係しています。<br>簡易検査の弱点：「寝ていない時間」も含まれてしまう<br>簡易検査は、脳波を測らないため、「本当に眠っている時間」を正確に特定できません。 「布団に入ってから出るまでの時間（検査時間）」を分母として計算するため、目が覚めている時間も「呼吸が止まっていない時間」としてカウントされてしまいます。 その結果、実際の重症度よりもAHIが低く（軽く）出やすいという特性があります。<br>そのため、簡易検査だけで診断を確定するには、「低く見積もっても40以上あるなら間違いなく重症だ」と言えるだけの高い数値が必要になるのです。</p>



<p><strong>PSG検査の強み：「寝ている時間」だけで計算できる</strong></p>



<p>一方、PSG検査は脳波で「睡眠状態」を正確に判定します。 実際に眠っている時間だけを分母にして計算するため、より正確で、実態に即したAHIが算出されます。そのため、基準値が「20以上」と適正なラインに設定されています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">4.簡易検査で「AHI 20〜39」だった場合は？</h3>



<p>ここが最も重要なポイントです。 簡易検査を受けて、結果が「AHI 25」や「AHI 35」だったとします。 この場合、基準の40には届かないため、簡易検査の結果だけではCPAP治療を保険で始めることができません。<br>しかし、「治療が必要ない」という意味ではありません。 簡易検査で低く出ているだけで、実際はもっと重症である可能性が高いからです。<br>この「グレーゾーン」の場合、次は【精密検査（PSG）】に進みます。 PSG検査を行い、改めてAHIが20以上であることが確認できれば、晴れてCPAP治療を開始することができます。<br>当院では、「簡易検査で中等症以上（AHI 20〜39）の疑いがあるが、40には届かなかった」という患者様には、見逃しを防ぐために精密検査（PSG）をお勧めしています。</p>



<h4 class="wp-block-heading">まとめ：自己判断せず、医師の判断を仰ぎましょう</h4>



<p>「簡易検査で40いかなかったから、自分は大丈夫なんだ」と自己判断して通院をやめてしまうのは非常に危険です。 そこには「隠れ重症」のリスクが潜んでいるかもしれません。<br><br><strong>・簡易検査でAHI 40以上 → すぐに治療開始！<br>・簡易検査でAHI 20〜39 → 精密検査（PSG）で再チェック！<br>・PSG検査でAHI 20以上 → 治療開始！</strong><br><br>この流れを覚えておいてください。<br>神戸元町呼吸器内科・アレルギー科クリニックでは、簡易検査から精密検査（在宅PSGや連携施設での実施）まで、スムーズな診断フローを整えています。 数値の意味がよく分からない、他院での結果を相談したいという方も、お気軽にご来院ください。</p>



<p><strong>参考文献</strong><br>・日本呼吸器学会「睡眠時無呼吸症候群（SAS）の診療ガイドライン2020」<br>・厚生労働省「保険診療におけるCPAP療法の適応基準」<br>・Kapur VK, et al. Clinical Practice Guideline for Diagnostic Testing for Adult Obstructive Sleep Apnea. J Clin Sleep Med. 2017.</p>



<p>睡眠時無呼吸症候群について、よくいただくご質問はこちらをご確認ください。<br>→<a href="https://kobe-sas.com/#menu5">よくある質問</a></p>



<p><a href="https://kobe-ed-corona.jp/sas.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">睡眠時無呼吸症候群</a>についてさらに詳しい内容はこちらをご覧ください。<br>→<a href="https://kobe-ed-corona.jp/sas.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">神戸元町呼吸器内科・アレルギークリニック</a></p>



<p>→ 睡眠時無呼吸症候群に関する詳しい情報は <a href="https://www.mhlw.go.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">厚生労働省公式ページ</a> をご参照ください。</p><p>The post <a href="https://kobe-sas.com/20260209-2/">「簡易検査」と「精密検査」で基準が違う？睡眠時無呼吸症候群と診断されるAHIの数値とは</a> first appeared on <a href="https://kobe-sas.com">神戸元町いびき専門クリニック l 無呼吸症候群SAS CPAP</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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		<title>睡眠時無呼吸症候群の検査は痛くない！入院が必要？検査の流れと費用</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kobe-sas-master]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 04:16:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[検査・治療・費用編]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>睡眠時無呼吸症候群の検査は痛くない！入院が必要？検査の流れと費用を解説 「いびきが気になっているけれど、検査って何をするの？」 「入院しないといけないなら、仕事が休めないし困るな…」 「費用が高そう…」 睡眠時無呼吸症候群（SAS）の疑いがある方でも、検査に対する不安や疑問から、受診をためらってしまうケースは少なくありません。胃カメラや採血のように、「痛い・ &#8230;</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="wp-block-heading"><strong>睡眠時無呼吸症候群の検査は痛くない！入院が必要？検査の流れと費用を解説</strong></h3>



<p>「いびきが気になっているけれど、検査って何をするの？」 「入院しないといけないなら、仕事が休めないし困るな…」 「費用が高そう…」<br><br>睡眠時無呼吸症候群（SAS）の疑いがある方でも、検査に対する不安や疑問から、受診をためらってしまうケースは少なくありません。胃カメラや採血のように、「痛い・苦しい」イメージを持たれている方もいらっしゃるかもしれません。<br><br>しかし、SASの検査は「痛みゼロ」<strong>で、しかも</strong>「自宅で、寝ている間」に終わるものがほとんどです。</p>



<p>今回は、神戸元町呼吸器内科・アレルギー科クリニックが、受診の前に知っておきたい検査の流れや費用について、分かりやすく解説します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>1. 検査は「痛くない」し「入院も不要」です</strong></h3>



<p>まず、一番の不安である「痛み」と「入院」についてお答えします。<br><br>当院で行う最初の検査（簡易検査）は、<strong>痛みは全くありません。</strong> 注射針を刺したり、体にメスを入れたりすることは一切ありません。 そして、<strong>入院の必要もありません。</strong> 普段通りご自宅で寝ていただく検査ですので、お仕事を休むことなく受けていただけます。<br><br>行うことは、「専用のセンサーを手の指や鼻につけて寝る」だけです。 絆創膏を貼るような感覚で装着できるため、痛がりな方でも安心です。<br></p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>2. 検査の流れ（初診〜結果まで）</strong></h3>



<p>一般的な「簡易検査（アプノモニター）」の流れをご紹介します。</p>



<p><strong>ステップ1：受診・問診</strong><br><br>まずはWEBやお電話で予約を取り、来院してください。 問診で睡眠状況や昼間の眠気について伺い、SASの疑いがある場合、検査機器の手配を行います。 （※機器の在庫状況によっては、その場でお渡しできる場合と、後日ご自宅へ郵送する場合があります）<br><br><strong>ステップ2：自宅で検査（一晩寝るだけ）</strong><br><br>就寝前に、手のひらサイズの小さな機械をパジャマの胸ポケットに入れたり、バンドで固定したりします。そして、鼻（呼吸センサー）と指（酸素濃度センサー）にコードをつなぎます。 あとはスイッチを入れて、いつも通り寝るだけです。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="944" height="944" src="https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_11_thumb.jpg" alt="自宅で簡易検査機器（アプノモニター）を装着して寝ている人のイラスト（鼻と指にセンサーがついている様子" class="wp-image-175" srcset="https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_11_thumb.jpg 944w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_11_thumb-300x300.jpg 300w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_11_thumb-150x150.jpg 150w, https://kobe-sas.com/wp-content/uploads/2026/02/sas_11_thumb-768x768.jpg 768w" sizes="(max-width: 944px) 100vw, 944px" /></figure>



<p><br><br><strong>ステップ3：機器の返却・解析</strong><br><br>翌朝、起きたら機器を外します。 機器をクリニックに返却（または郵送で返送）していただき、記録されたデータを医師が解析します。</p>



<p><strong>ステップ4：結果説明</strong><br><br>後日、再び来院していただき、検査結果をお伝えします。 ・AHI（無呼吸低呼吸指数）：1時間あたり何回呼吸が止まったか ・SpO2（酸素飽和度）：酸素濃度がどれくらい下がったか などのデータをもとに、治療が必要かどうかを診断します。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>3. 気になる「費用」はどれくらい？</strong></h3>



<p>睡眠時無呼吸症候群の検査は、<strong>健康保険が適用されます。</strong> （以下は3割負担の方の目安です。初診料などは別途かかります）</p>



<p><strong>① 簡易検査（自宅で行うスクリーニング検査）</strong></p>



<p><strong>費用目安：約2,700円 〜3,000円程度</strong><br>ほとんどの方が、まずこの検査を受けます。 この検査で「重症（AHIが40以上など）」と診断された場合は、そのまま治療（CPAP療法）へ進むことができます。</p>



<p><strong>② 精密検査（PSG検査）</strong><br><strong>費用目安：約10,000円 〜（入院なしの場合） / 入院の場合は数万円</strong><br>簡易検査だけでは診断が確定できない場合（グレーゾーンの場合）に行う、より詳しい検査です。脳波なども測定します。 昔は入院必須でしたが、最近ではご自宅で実施できる在宅PSG検査や、専門機関と連携して行う場合もあります。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><strong>4. 検査の結果、「治療」が必要になったら？</strong></h3>



<p>検査の結果、治療が必要（主にCPAP療法）となった場合の費用感もお伝えしておきます。</p>



<p>CPAP治療も保険適用となります。 機器は購入するのではなく「レンタル」するのが一般的です。 <strong>毎月の通院費・機器レンタル代込みで、月額 約4,500円 〜 5,000円（3割負担）</strong> 程度です。<br>「月5,000円」と聞くと安くはないかもしれませんが、将来の脳卒中や心筋梗塞による入院費、あるいは事故のリスク、そして何より「日中のパフォーマンス向上」を考えれば、決して高い投資ではないと考える患者様が多いです。</p>



<h4 class="wp-block-heading"><strong>まとめ：健康診断のような感覚で、気軽にご相談を</strong></h4>



<p>「検査」と身構えずに、まずは「自分の睡眠状態を知るための健康診断」くらいの軽い気持ちで受診してください。<br><br>・痛くない ・自宅でできる ・保険がきく<br><br>これがSAS検査の3つの特徴です。<br><br>神戸元町呼吸器内科・アレルギー科クリニックは、お忙しい方でもスムーズに検査を受けていただける体制を整えています。 JR・阪神「元町駅」からすぐ。お仕事帰りに、まずは問診だけでも受けてみませんか？</p>



<p><strong>参考文献</strong><br>・日本呼吸器学会「睡眠時無呼吸症候群（SAS）の診療ガイドライン2020」 <br>・厚生労働省 e-ヘルスネット「睡眠時無呼吸症候群の検査・診断」 <br>・社会保険診療報酬点数表（令和6年度版）</p>



<p>睡眠時無呼吸症候群について、よくいただくご質問はこちらをご確認ください。<br>→<a href="https://kobe-sas.com/#menu5">よくある質問</a></p>



<p><a href="https://kobe-ed-corona.jp/sas.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">睡眠時無呼吸症候群</a>についてさらに詳しい内容はこちらをご覧ください。<br>→<a href="https://kobe-ed-corona.jp/sas.html" target="_blank" rel="noreferrer noopener">神戸元町呼吸器内科・アレルギークリニック</a></p>



<p>→ 睡眠時無呼吸症候群に関する詳しい情報は <a href="https://www.mhlw.go.jp/" target="_blank" rel="noreferrer noopener">厚生労働省公式ページ</a> をご参照ください。</p><p>The post <a href="https://kobe-sas.com/20260202-2/">睡眠時無呼吸症候群の検査は痛くない！入院が必要？検査の流れと費用</a> first appeared on <a href="https://kobe-sas.com">神戸元町いびき専門クリニック l 無呼吸症候群SAS CPAP</a>.</p>]]></content:encoded>
					
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