神戸元町駅すぐ!!いびき専門クリニック|いびき、無呼吸症候群、生活習慣病に対応

Column

コラム

引っ越しをする場合、転院の手続きはどうすればいいですか?

現在の主治医に「診療情報提供書(紹介状)」と「データ」を作成してもらいます。

CPAP治療は継続性が重要です。引っ越し先でもスムーズに治療を続けるために、必ず転院の手続きを行ってください。 紹介状には、初診時の重症度(AHIの数値)や、現在のCPAPの設定圧などが記載されます。これがないと、転院先でまた一から検査(入院など)をやり直さなければならなくなる可能性があります。引っ越しが決まったら早めに申し出ましょう。

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